オーストラリア、パプアニューギニア、インドネシア、ニューカレドニアの釣り情報

ニューカレドニアの釣り情報

ニューカレドニアのサンゴ礁は、グレートバリアリーフに次ぐ大きさを持ち、今、南半球で最もホットなGTフィッシングのフィールドの1つです。過去には60キロオーバーのGTもランディングされたことのある実績のあるポイントです。ニューカレドニアでは、日程、予算に合わせて、マザーシップ釣行と、日帰り釣行、どちらのアレンジも可能です。

マザーシップ釣行

マザーシップ釣行では、本島北部の南北150キロ、東西50キロという広大なサンゴ礁がフィールドとなります。日帰り釣行の場合は、ヌーメアをベースにしたトリップです。空港より陸路4時間ほどの移動で、ボートの停泊地である港まで移動し、翌朝より、船中泊のトリップで、北部海域に広がるラグーンを目指します。最終日、帰港後、港で1泊し、翌朝、空港までお送りします。使用するボートはカタマランタイプのボートで、最大4名までのアングラーが乗船可能です。通年、GTフィッシングが楽しめますが、大物を狙うなら冬場、数を求めるなら夏場がお薦めです。イソマグロを狙ったジギングも楽しめますので、それなりのタックルの準備をして下さい。

マザーシップ、釣行スケジュール

1日目 国際線にてヌーメア着
陸路、本島北部へ
2日目 終日フィッシング
3日目 終日フィッシング
4日目 終日フィッシング
5日目 帰港、陸路ヌーメアへ
6日目 帰国

上記はモデルコースです。国際線の到着、出発時刻によりスケジュールが異なります。
料金等は、お問い合わせください。

日帰り釣行

ヌーメアをベースにした日帰り釣行です。27フィートクラスのセンターコンソールボートを利用します。フラットボートで、キャスティングのしやすいボートです。アングラー3名まで乗船可能です。
料金等は、お問い合わせください。


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